2020年度法学会懸賞論文の入賞について | 学校法人國學院大學 | 法人サイト

SEARCH

cat = news

result = 2549

newsDetail =

post_type = post

is_home
is_single1
is_page
設置校News
國學院大學

2020年度法学会懸賞論文の入賞について

 今年度の法学会懸賞論文には、24点(法律系12点、政治系12点)の応募論文がありました。法学会で、厳正に審査した結果、次の学生諸君が入賞しましたので、ここにその栄誉をたたえ、発表いたします。

*なお、応募者の方には参加賞と奨励賞が贈呈されます。受け取り方法については、後日改めて連絡します。

最優秀賞    平林  晃斉   (4年)

        被疑者取調べの在り方の展望についての一試論

優 秀 賞   木村  凌    (4年)

        日常における政治の不能性について  

優 秀 賞   細野     美緒         (3年)

         18歳・19歳の者に対する逆走対象事件の拡大について

佳   作   高田  海斗   (3年)

        裁判所は年少者の供述証拠をどのように検討すべきか

佳   作      田口 姫香    (4年)

        あるべきおとり捜査の検討

佳   作      山浦 啓亮    (4年)

        取調べの可視化

up