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國學院と社会

園児・生徒・学生・教職員・卒業生、史資料等、6つの國學院が持つ貴重な財産を駆使して、
私たちは健やかな社会の創造に貢献しています。

「地域・渋谷から発信する
共存社会の構築」研究事業

本研究事業は、建学の精神を具現化し、日本あるいは世界のいくつかの社会のあり方およびグローバル化・一体化する世界を再検討することによって、人々がともに生きることができる「共存社会」を構想し、一般社会に対して提言するものです。
平成23年度より、これまで全学的に推進すべき研究事業と位置づけられてきた「日本発 共存社会モデル構築による世界貢献(共存学)」、「渋谷学」の2つのプロジェクトをあわせて、学部横断型の一つの学際研究事業とし、これまでの両プロジェクトの成果を継承しつつ、「共存社会の構築」という大きな目標に向けて研究事業を推進しています。平成24年度以降は、以下の4つの領域を対象として設定し、研究を進めています。

渋谷 …渋谷を中心とした東京の都市形成史と都市的現実についての研究
地域(農山漁村) …地域社会の共同性・拠点・持続可能性に関する研究
日本 …日本の伝統文化や社会政策における「共存」の知恵の可能性と限界の研究
グローバル化する世界 …地球規模での共存社会の可能性についての研究

国立歴史民俗博物館との
包括連携協定締結

研究教育活動の一層の充実と、その成果の普及を促進することで学術の発展と人材育成に貢献することを目的として、学校法人國學院大學は大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立歴史民俗博物館と包括的連携・協力に関する協定を令和元年7月に締結し、推進しています。

小学校におけるCBTを活用した
テストモデルの開発と能力測定の
有効性に関する研究

これまで扱われてこなかった小学校におけるCBT(Computer Based Testing) の活用を目的に、従来のペーパー型テスト(Paper Based Testing: PBT)の結果とCBTの結果を比較することによって、CBTによって顕在化できる能力を特定し、テスト問題のモデル開発と実装、その有効性の検証を行う研究を進めています。
本研究は独自性が高く、単にテスト手段・媒体の変革にとどまらず、学力像や学習自体の変革にまで及ぶ可能性が期待されています。
基礎研究(A)研究代表者 寺本 貴啓(人間開発学部)

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